いつ急変してもおかしくなく突然死が起こる数値&状態だった雷ちゃんですが、亡くなる前日も窓際でまどろんだり・・・
前日の夜ご飯もしっかり食べ自分で階段を下りミルク大魔神になり・・・まさか翌日に旅立つとはとても思えませんでした。
朝晩服薬がある雷ちゃんですが、1日1回の皮下点滴&サプリ・服薬は急ぎの仕事後の夜に集中(様子を見つつ吐き気を見つつ時間を空けつつ)で全てが落ち着くのはいつも24時少し前、その時も元気で撫でるとゴロゴロ&フガフガご機嫌な雷ぞーさんでした。数日前から顔がぶわっとヤバ顔になったような感じや透明感が増したような気はしてたけど、食欲もあるしまだ大丈夫と思ってました。
闘病生活になって以来深夜はずっとソファで仮眠しつつ雷ちゃんの様子を見てたのですが、2時台(験を担いで毎夜2時22分) に確認した時も大丈夫そうで撫でて話しかけてまた少し眠り、次に起きたのは4時頃。私がパンを食べると(夜中に食べるなってか?汗) 欲しがったりして食欲大魔神で元気でした。
その後・・・外はまだ真っ暗な4時半少し前、向かいの兄宅傍の電線にカラスがとまり何度か鳴きました。まだ暗いのに何だか不吉な感じと思ったのですが、カラスの鳴き声を聞いた雷ちゃんが猫ベランダに出たがって・・・好きなようにさせてあげようと出してあげました。
カラスは電線にとまったまま、こちらを向いてまた何度か鳴き・・・少し肌寒い感じで冷え過ぎてもいけないので雷ちゃんを室内に入れました。
最初にカラスの鳴き声を聞いてベランダに向かった雷ちゃんは
呼ばれて出て行ったというか、本当にイソイソと向かっていったような感じだったのよね。
その後雷ちゃんはダンボールハウスに入って横になったんだけど、ダンボールハウスに入るのは珍しいな?寒くなってきたからかな?と思いました。
撫でるとゴロゴロご機嫌で歌を歌ってあげてまた少しソファで眠り・・・朝起きた時に雷ちゃんのオシッコがダンボールハウスの付近にあり、また粗相しちゃったんだなと。オシッコはペットシーツ派に転向した雷ちゃん、何カ所か置いているものの床で粗相しちゃう事は今までもあったしそう深くは考えず・・・。
雷ちゃんはまだダンボールハウスで寝てて声を掛けると起きたようだけどハウスから出ては来ず。いつもお昼過ぎまでダルそうに寝てるし朝ごはんはまだ先だし、もう少し寝るんだろうなと思いつつ起き上がったので写真を撮り・・・
9月25日の朝6時49分撮影のこの写真が生きている最後の写真となりました。
(こうして見ると顔がヤバ顔よね・・・)
その後家事したり仕事したり・・・で遅い朝ご飯にするも雷ちゃんは食べず、ちと食欲落ちちゃったか、もちっと様子見てシリンジで流動食あげるかな?今日はかなりダルそうだな、昨日1階におりたり明け方ベランダに出たりでまだ疲れてるのかな?とも。その後ウンチをちゃんとしたので少し安心もしたのよね。
仕事で倉庫に行く時に雷ちゃんが私に向かって鳴き・・・「早く終わらせて戻るからね」と声を掛け撫でて・・・作業後に戻ると雷ちゃんの様子が明らかにおかしく、即効病院に電話。脳症状・神経症状の発作が出たのか?それとも最後の状態なのか?の判断がつかず、少しでも楽になるなら、苦しくないよう&痛くないような方法があるのか?と。そうしている間に雷ちゃんが床にうずくまったままオシッコ。あぁ、もう長くないかも・・・そう思いました。キャリーではなくベッドに寝せたまま病院に、1kmもない近い距離の分院で担当医は不在で院長でしたが電話で話してあったので職員さん総出で扉を開けてお迎えしてくれて・・・でも、「発作ではなく最期の状態です。数時間後なのか数十分後なのか・・・あとはご自宅で看取ってあげた方が」と。実は車の途中で雷ちゃんの状態がまた変わり、これは発作ではなく最期なんだ、連れてこない方が良かったと思ったけど近いので病院に着いちゃって・・・そのまますぐ家に一緒に帰り、最期は自宅で一緒にでしたが、本当にあっという間の出来事でした。
バブの最後は心臓病(HCM=肥大型心筋症)でしたので酸素ハウスをレンタル、雷ぞーは心臓病ではなかったので酸素ハウスの必要はなかったけど最期の旅立ちの時には酸素をあてて少しでも楽に送ってあげようと酸素ハウスを当日夜に持って来てもらう手配の電話も病院に行く直前にしましたが・・・あっという間の旅立ちでした。
考えてみればバブの最期の旅立ちと同じような感じだったのに・・・雷ちゃんには「愛してる」は伝えられたけど・・・もっと言葉を伝えたかったけど、発作なのか区別がつかなかったダメダメな私でした。
1分1秒でも長く一緒にいたいけど、チューブに繋がれた無理な延命はしないと言うのが私の考えで・・・、でもでも私が頑張る事によって雷ぞーに無理を強いているのでは?と思った事もありました。それでも雷ぞーは応えてくれ、最後まで雷ぞーらしく私といること&ご飯を食べること&ミルクを飲むことを楽しみ、亡くなる少し前からはクロちゃんも傍に寄せ(これも何かのサインだったのか?)・・・最期もあまり苦しまなかったことは幸いでした。
最期の最期だけゆっくりとはいかなかったけど・・・約2年5カ月の雷ぞーとの闘病生活、本当に一片の悔いもないです(北斗の拳のラオウちっく・・・)。私が選んだ道、たとえば病院や薬やサプリや、その時々における治療法や対処の仕方etc、その全てが正しかったとは思わずですが・・・それでも自分に出来うる全ての事をしたと、雷ぞーは私の手の感触や話し声や歌声、強く明るく元気よい私をたくさんたくさん心に詰めて旅立ったと思います。後悔のない最後はないと言いますが、雷ぞーとの闘病生活に全く後悔はありません、私の全て私の全身全霊をかけた執念の、そして愛しい愛しい濃い2年5カ月でした。
後悔はないと言っても旅立ちの哀しみは大きく最初の2日は本当に茫然と言うか半狂乱と言うかでした。が、ベッド寝の生活になり2日目の晩、久々に長時間、6時間も続けて寝て(雷ちゃんも一緒にベッド)、あぁ・・・雷ちゃんもようやくゆっくり寝れてるんだなと思いました。雷ぞー闘病中はずっとソファで1〜3時間の仮眠をとる睡眠で続けて寝ると言う事がなかったのですが、自分も寝れて初めてその時に「雷ちゃん楽になったろうな、たくさん寝れてよかったんだな」と・・・。
雷ちゃん、ずっと頑張ってくれてありがとう、本当にお疲れ様、偉かったね、ゆっくりゆっくりお休み。
そしてそれと同時にやはり長老バブに申し訳なかった気持ち、重症の雷ちゃんに気をとられてもう少し長生きできるはずだったバブを20歳目前で死なせてしまったのではという壮絶な後悔と・・・。バブへの後悔はこの半年ずっと持っていた感情で・・・バブの遺影にはありがとうより「ごめんね」ばかり言ってました。
雷ぞーは金曜に荼毘に付し、日曜は久々に若手コンビと大きな公園にお散歩に行きました。
大きな金木犀の樹が3本とても良い香りを放ち、
ヒガンバナ(曼珠沙華)も咲いてて・・・花が2個並んでるのを見てバブと雷ちゃんかな?と思ったり。
公園内ではリコーダーで大好きな「Over The Rainbow 」を吹いてる方がいて、バブと雷ぞーも空の上にいるのかなと空を見上げたり。
(BGMとしてどうぞでする)
そんなこんなでクロディーと公園でゆったりしていた時にふと頭によぎったのがあのカラス、雷ぞーが亡くなる日、真っ暗な4時過ぎに外で鳴き、まるで呼ばれたように雷ちゃんはベランダに出てったけど・・・あれはもしや長老バブだったのでは!?と。考えてみれば前日までは超忙しくて倉庫にこもりっきりで、それが少し落ち着いた日に旅立った雷ちゃん、もし前日だったら異変に気づくのは遅く雷ちゃんは一人で旅立ってたかもしれない。3月に雷ちゃんの数値&状態が悪化し、んでもそれまで絶好調だったバブが3月末に急逝し・・・雷ちゃんのビリルビンは10を越えとうとう15も越えたけど、3月4月の入院以降は入院しておらず、食欲もまぁまぁ維持し超末期にしては&ビリルビンが驚異的な高い値にも関わらず奇跡的な日常を送れてたのは・・・バブが自分の残りの命を、半年を雷ちゃんに与えたのでは?本当は3月のあの時雷ちゃんの命は尽きているはずだったのでは!?と。生と死と、ギリギリのバランスを保っててもう限界を越えてた雷ぞーのシーソーをバブが「もういいよ」って押してくれたんじゃないか?と。
3月4月に雷ちゃんが危なかった時、きっとバブが雷ちゃんを追いかえしてくれたとはずっと思ってた。でもでも、あの時バブが雷ちゃんに残りの命を与え、そして私の仕事が一段落するのを待って雷ちゃんを迎えにきてくれたんじゃなかろうか?と。だから雷ちゃんはカラスに呼ばれたかのように真っ暗なベランダに出て行ったのではなかろうか?と。雷ちゃんにしてみれば「ようやくお迎えがきたぜ、待ちくたびれたぜ長老!!」って感じだったのかな?
雷ぞーは寂しがり屋で甘えん坊で一人ではいられない子、その雷ちゃんを一番わかってたのは付き合いが古い長老バブで・・・バブは自分が先に逝って雷ぞーがくるのを、自分が迎えてあげられるようにしたのではなかろうか?と。
そう考えた時に、今までぼんやりしてた世界が急にはっきりして見え、家に戻っても室内がすごく明るく感じ・・・この半年申し訳なく思ってばかりで見てたバブの写真も真っ直ぐ見れて・・・あぁ、バイジャンは最後まで長老だった、私の半身のバイジャンへの感謝やら何やらごちゃまぜになって・・・「バイジャンありがとう、やっぱりバイジャンだよ」とバブを想って泣きまくった。
半年の間に、今年の間に2猫を亡くすなんて・・・と思っていたけれど、バブと雷ぞー2猫でいれるから、長老がいてくれるから雷ちゃんは大丈夫だと思え・・・バブもワガママな雷ちゃんの面倒見るのにブツブツ言いながらも楽しくやれるんじゃ?とか。
もちろんこれは自分の勝手な解釈でそう思いたいだけかもって事もわかってるんだけどね、でもでも・・・バイジャンの性格を考えると絶対そうだったんじゃとも思うのよ。バブは誰よりも私を愛し、雷ちゃん・クロディーの事も思い、誰かが叫び声をあげるとすっ飛んで来る・・・本当に立派な誇り高き長老だったもん。
2猫共元の体に戻って、ケンカしつつも上手くやってくれてるんじゃないだろうか?
雷ちゃんのお母さん雪ちゃん(クロちゃんに似てる)&男ばかり5人の雷ぞーの兄弟の空君は一緒に住んでるんだけどね、2月の誕生日に闘病生活の事は伝えてあってんだけど・・・雷ちゃんが亡くなった日にご家族で「雷ぞーさんはどうしてるかね?」って丁度話してたんですって!!雷ちゃんが挨拶にきてくれたんだねってお話で・・・ちゃんとお母さん&兄弟のところに行ったのはきっと長老バブが連れてってくれたんだとも思うけど・・・。何せ雷ぞーさん、そんな気配りができるとは思えないのよね
バイジャン&雷ちゃん、虹の橋と我が家を行ったり来たりして好きに過ごせばいいよ、んでもたまには気配を感じさせてくれると嬉しいんだけどな・・・。
雷ちゃんは
自分勝手な解釈かもしれないけれど、こういう風に思えるようになって心が軽くなり雷ちゃんの死にもバブの死にも納得できたと言うか・・・言葉で表すのは難しいんだけど・・・バイジャン&雷ぞー、中高年コンビ復活で2猫一緒にいれるから大丈夫大丈夫、大丈夫。ずっと引きずってたバブを亡くした時の壮絶な後悔は少し薄れ色んな感謝の気持ちに変わり、私が愛する以上に2猫に愛されていた事も感じれたりしています。バブの時はずっと見れなかった写真も、今回はバブと雷ちゃん2猫の写真を見れたりもしています・・・それでもやはり2猫がいない生活は・・・耐えがたい程寂しく部屋が広く感じられ・・・やっぱりまだ泣かない日はないんだけど。
書くことで気持ちを落ちつけたりと言った部分も大きく・・・長々と書いてしまいすみません
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長老バブの果たせなかった夢と雷ぞーの希望を託したニャン太郎君が、雷ちゃんが旅立って丁度1週間後に旅立ちました。CREA cat のご長寿猫特集で隣同士に載ったバブとニャン太郎君、もちっとしたら実際に虹の橋で会うんだね。大好きなニャン太郎君ゆっくりお休みなさい&ずっと大好きだよ。
雷ぞーが奇跡の猫と呼ばれるようになった話はまたの機会に書こうと思いますが・・・雷ちゃんの奇跡のバトンは雷コンビのライたんに渡したよ



























わたしたちも猫さんと生活してる以上いつか必ずお別れの日がきます、そして見送らないといけないときが来るでしょう。
そのとき「あ〜barai さんもそう言ってたな〜」とか「こんな気持ちだったんだろうな〜」とかきっとわたしたちの心のクッションになるはずです。
大切な家族のバブさまや雷ちゃんを失った悲しみつらさ、その時の思いや気持ちを聞かせてください。
ぽち☆
baraiさんのお気持ちは ふたりに伝わっていますよ
導きに感謝です
それが見つからずに心のよりどころがない人の方が多いと思います。
はぁ、でもお元気そうで(とは少し違いますかね?)よかったです
いつか、さよならの日が来ることはわかっていながらも、やはり辛いですよね。
うちの下の子も長老様と同じ肥大型心筋症です。
心臓に負担をかけないようにしながらも、この子らしく過ごさせてあげたいと毎日思っています。
私はbaraiさんのように、ここまで出来るかはわかりませんが、自分なりの精一杯で生活していこうと思っています。
お辛いでしょうに書き綴っていただいてありがとうございます。
こちらを見させていただいて、よく相方と「雷ちゃんは今日も男前だね」と話してました。
うちの子が一番と、ねこと暮らしてる人はみんな思ってると思いますが、そんな私でも
「もしかして雷ちゃんと長老様に負けるかも」
と思うほど素敵男子でしたよ。
4猫それぞれの個性が可愛くて楽しくて・・・
baraiさん、今までもこれからもこのブログを見て、私はたくさんの気持ちを持つことが出来ると思います。
ありがとうございます。
そして、会ったこともないですが長老様と雷ちゃんのこれからが穏やかなものであるように祈ってます。
2にゃんは、いつでもbaraiさんと一緒だと思います。
baraiさんと「一緒に暮らせて幸せだったぜ〜」って!
これからもふたり仲良く虹の橋からみんなの事を見守ってくれてますね。
これまでbaraiさんの長老や雷ぞーさんに対する愛情のこもったケア
素晴らしいと思いますし、絶対2にゃんに伝わって、そして応えてくれてたと思います。
いつか別れのときがくると分かっていても
やはり今の段階では想像つかない自分です。
でもうちの子も雷ぞーさんと同じく肝臓の数値が悪く悪化しないまでも数値はあまり下がらず・・・
なのでbaraiさんなりの治療方針とか今までなさってた事、時間あるときにゆっくり読ませていただきたいと思ってます。
そして、いろんな気持ちが入り混ざって泣いて・・・の日々かもしれませんが、思いっきり泣いて、そしてこれからはまだ若い2にゃんのためにも、寝られるときは寝て体力付けておかないと!
姿が見えなくても、いつもbaraiさんのそばに
長老も雷ぞーさんも 一緒にいると思います。
うまい言葉が見つかりません。
私もbaraiさんのように
ウチの子たちがウチの子らしく
生きていけるよう、精一杯の努力を
しようと改めて思いました。
書きたいことは、どんどん書いてくださいね。
あのカラスさんは本当にバブくんだったのかもしれませんね。
雷ちゃま、お疲れ様。
バブ様、まだまだお仕事がたくさんあるみたいだね〜。
みんながみんな、相手のことを思って
日々を送ってきたんだね。
みんなの溢れる愛情に触れる事ができて、
とても気持ちが優しくなりました。
触れることはできなくなっちゃったけれど、
バブ様と雷ちゃまはきっとそばにいるんじゃないかな?
とてもとてもそんな想いがします。
バブ様、雷ちゃま、生まれてきてくれてありがとう。
私達の前に居てくれてありがとう。
いつまでもいつまでも、大大大大大好きだよ♪♪♪
baraiさんもバブちゃんも雷ぞー君もあっぱれです。
家族で居られて幸せでしたね。
一緒に過ごした日々の思い出は一生の宝物ですね。
バブちゃん・・・・・
読んだ時に、すごく腑に落ちました。
今頃、バブちゃんがフォッフォッフォッって笑っているような気がします。
なんて器の大きな・・・
格好良すぎます。
バブちゃんも雷ぞーさんも、素敵すぎます。
そんな彼らに熱愛されているbaraiさんも
素晴らしいです。
これからも4猫ちゃん達のこと、たくさん話してください。楽しみにしています。
最期の最期までbaraiさんの側にいたくて頑張った雷ちゃん
自らの命を削り、そしてずっと雷ちゃんを見守り続け最期はお迎えにきてくれたバブちゃん
色んな奇跡が重なったのですね
病気の体を脱ぎ捨てて、元気になった俺様殿様の姿でバブちゃんと一緒に虹の橋とお家を行ったり来たりするのでしょうね
闘病生活お疲れさまでした
“一片の悔いも無し"
想像もつかない様な過酷な闘病を乗り越えてのそのお言葉に心底安心し、また尊敬しています
バブちゃん、雷ちゃんが大好きでした
いえこれからもずっと大好きです
ウルウルこらえるのに必死でした・・・
でも!!! baraiさんの考え、今回はとても前向きに感じられました。
そうですょ、そうなのょ!!
勝手な解釈だろうがなんだろうが、自分自身の気持ちを楽にするのはいいことだと思います。
それに、私もbaraiさんと同じ考えかなぁ。
きっと今頃、長老さまと雷ぞーさん仲良くやってくれてるはずです。
大丈夫!! あのお二人(にゃん)は誰よりもbaraiさんを理解してくれてるから…☆
2人でゆっくり眠れて幸せだね。
うん。うん。
何度もうなずきながら読ませていただきました。
バブちゃまも、やっぱり長老!
ご実家まで挨拶に連れて行くなんてぬかりありません!
雷様が旅立った記事を読ませていただいたとき、
「あばよ」ってかっこつけて颯爽と歩く雷様が見えました。
ああ。
やっぱり雷様はかっこいいなって。
baraiさんの笑顔と歌声を持って虹の橋へ向かった雷様は幸せだったと思います。
またbaraiさんの歌声が聞けますように。
baraiさんも深い愛情を持って長くお世話なさって、お疲れ様でした。。
バブちゃん、雷ぞー君、二人のことを忘れないからね。。
ゆっくり眠ってください。。
それを支えたのは、長老さまの心配りだったのかな・・・なんて思ってしまいました。
baraiさん、思っていることをどんどん書いていってくださいね。
それを待っています。
バブちゃんはbaraiさんに感謝していると思います。
20年も二人で頑張ってきたんだから心は通じていたよ。
バブちゃんが雷ぞーちゃんお迎えに来たのね。
大切な我が子とのお別れどんなにツライか・・
立ち直れない自分が目に浮かびます。
11日に届きます。
バブちゃん☆雷ぞーちゃんのそばに置いて頂けたら嬉しいです。
うんうん
バブちゃんと雷ちゃんは一緒にいるから寂しくないよね。
二人でお空からみんなを見守ってくれているはず〜
クロちゃん、Dちゃんも
お散歩楽しんでましたか?
日々の生活はもちろん、
辛い事を思い出したり、
ゆっくりとはできないかもですが、
時候の変わり目だし、体調には気をつけてくださいね。
私もみんにゃが大好きですよ〜^^
勝手な解釈じゃなくて本当にそうなんだと
思って過して下さいね。
かって、11歳と19歳の愛犬を相次いで亡くしました。
辛くて辛くて4〜5年経っても後悔と悲しさで
胸が塞がっていました。
そんな時にムサシに出会って。
きっと、あまりに悲しむので生まれ変わって
私の元に来てくれたのだと思っています。
そして次のバロンも、二人して戻って来てくれて
今はとっても幸せです。
きっとこれほど迄可愛がられたバブちゃん、雷ぞーさん
二人で仲良く虹の橋を行ったり来たりして
barai さんの側にいてくれてますよ。
今はふたりで・・・いや 沢山のお友達と 楽しくしてるかな?
四葉の家族に、魅了され、憧れて、新しい家族を迎える決心をしました。
バブさま、雷ぞーさま。
ありがとう。
バブちゃんが迎えに来てくれたのですよ。
そして バブちゃんへの後悔の思いが
感謝になったとき
バブちゃんは baraiさんの中に
ずっとずっと雷ぞーちゃんと
いられるんじゃないかなって
思いました。
どうか 無理なさらずに。
いつまでも待っていますから。
猫はホントにかわいいですね。
私は公団住宅に住んでいます。ペットの飼育は禁止されていますが、かなりの数の人が猫・犬・サル・小鳥その他いろんな種類のペットを、大いばりで飼っています。
私はペットは爬虫類とか危険なものはいやですが、ほとんどなんでも好きです。
今はほぼ6匹の野良猫にえさをやっています。それらの猫のほとんどは、私の部屋の1階上に住んでいる人が飼っているきれいな白猫が生んだ仔で、父親は種々雑多ですから生まれる子も各種各様。
4ヶ月ほど前に三毛の子が生まれ、それが私に良くなついたので時々部屋に入れて遊んでいました。
ある時、テレビで「三毛猫のオスは値段が非常に高くて、2千万円ほどもする」ということを聞き、すぎ!と思ってネットで確かめ増したら、なんと1億円だなどとものすごい値段も出ていました。
まさかそんなにはすないだろうが、1万円くらいはするんじゃないかとわくわくして、さっそく野良の三毛ちゃんを捕まえて調べましたら、
メスでした。
さて、このブログの主題とは全く異なる投稿ですが、今日本中を苦難に追い込んでいる放射線の恐ろしさに目を向けてください。
下記は原発放射線を被曝した患者の3種類の写真です。
このまま原発を利用していると、将来には貴方もこういうすさまじい障害を受けるかもしれません。
下記のURLをクリックすると写真を見ることができます。
初めの2つの写真は東海村JCO臨界事故での被爆者の入院中の写真、最後は外国での被曝者の写真です。
写真を世間に広めるためにネット中に拡散してください。
>>http://livedoor.2.blogimg.jp/ecoslim29kw/imgs/c/8/c8639735.jpg
>>http://blog-imgs-46.fc2.com/c/h/e/cherio1222/012058449830-wwwdotuporg1127765.jpg
>>http://blog-imgs-46.fc2.com/c/h/e/cherio1222/231108456747-up41591.jpg
もう涙がとまんないわ・・・
きっと自分の解釈でいいんだとおもいます。
私でも最後のときと延命できるんじゃないかの判断はできないですよ・・・
私も何か手立てはないかとつれていっちゃうとおもうし・・・
baraiさんもいろいろあって気持ちの整理とかできないでしょうし、コメントとかメールとか無理されないで、ゆっくりしてくださいね。
雷ちゃんもバブちゃんもbaraiに答える
baraiさんもしっかりとニャンたちに答えて…
羨ましいです
家族以上に家族ですね
悲しみもそれだけ大きいと思いますが御自愛くださいね
バブちゃん、雷ぞー君、、Baraiさんと出会えて、、一緒に暮らせて、
いっぱい、いっぱい、ありがとぅ〜って言っていると思いますよ。
キット少し、ゆっくり休んでねぇ〜って。。
Baraiさんがホンの少しでも、落ち着いている事にも嬉しいです。
無理せず、、ゆっくりと。。
「後悔はない」と言い切られたので安心しました。
雷ぞー様とbaraiさんは精一杯闘って、そしてそれは雷ぞー様にとって
とてもとても幸せな日々だったと私は思うのです。
カラスはきっと長老様です。
長老様と雷ぞー様を一番理解しているbaraiさんがそう思うのだからそうだと思います。
やっぱりずっとbaraiさんと雷ぞー様を見守ってくれてたんですね。
長老様と雷ぞー様は、baraiさんとクロちゃん・Dちゃんが大好きで、
これからもずっと虹の橋といったりきたりしながら見守ってくれていると思います。
後悔はなくてもまだ寂しい気持ちはなくなりませんよね。
寒くもなってきました。どうかご自愛くださいね。
でも さすがbaraiさんちの子たち。
baraiさんのことも 自分たちのコトも考えて 思いやって旅立ってくれたんだと私も思っています。
クロディーちゃんも なんやかやいいながらやっぱりいいコンビなんじゃないかと思います。
4にゃんといつも一緒の楽しい家族の時間がいっぱい持てたんだから baraiさんもみんにゃもやっぱり幸せですよ。
だから ゆっくりだんだん元気になって これからもクロディーちゃんとの時間をもっともっと楽しんでくださいね♪
雷様もバブ様もbaraiさんのことが大好きだったんだな。
baraiさんの壮絶な後悔が少しでも消えたなら
バブ様もホッとしてることだと思います。
きっと長老は、残ってbaraiさんを慰めるのと、
寂しがりな雷様を一人で旅立たせないってことの間で
すごーく悩んだかも知れないね。
でもやっぱりバブ様は誇り高い、baraiさんのナイトだから。。。
みんなみんな素敵な猫さんで、baraiさんはほんとに
素敵な伴侶なんだね。今までも。今からも。ずっと。
細くなっててビックリですが、それでも
雷ぞーさんのシンボルとも言える
力強い眼力は健在で、本当に最後の最後まで
男らしい雷ぞーさんでしたね!
雷ぞーさん最後の最後までカッコよかったよー
男の中の男、奇跡の男、雷ぞーさんらしい
旅立ちでしたね・・・
ずーと変わらずバブ様見守ってくれているんですね。
一片の悔いはないのと、涙することとは別ですから、
いっぱい泣いてそして、いっぱい書いてください。
体を休めることも忘れずにね。。。
雀やカラスといった人間の生活の身近に存在する鳥は天国と現世を行き来し、体から離れた魂を背にのせて天国へ運ぶ『サイコポンプ』という役割を持っているそうです。
特に明け方に天国への扉が開くといわれていますのでそのカラスはきっとご想像通りに虹の橋から長老バブ様を背中に乗せて雷ぞー様を迎えに来たのではないでしょうか?
本当に2猫を愛し、愛されたbaraiさんには気配を残してくれたんでしょうね。